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環境が人を変える "

作業療法的成長メソッド「 kei36.online 」
青竹DXトレーニングシステムとは?

作業療法的成長メソッド

進化する社会において人間が豊かに暮らし、人間が考えなければならないことを見つけ出すために。

人間が作業を行うプロセスを解剖学・神経学的な視点から考え、仕事や社会生活において必要なスキル(技能)を向上させる。

感じる、気づく

(受信・入力)

考える

(処理)

行動する

(送信・表出)

ITツールを上手く使いこなして経営や組織運営に落とし込むために
5つの必要なこと。

1.使用する人間

どのような人間像が必要か。

経営層に限らず社員や所属する人、取引先も関係してくるでしょう。


・これから採用する人材に求めるもの

・いまいる社員に求めるもの、必要な変化は

2.アイデアや興味

応用や創意工夫を用いでツールのパフォーマンスを発揮できるか。また、それら興味を持っているか。

作業療法がそれら「気持ち」を引き出します。

3.使用するための知識・技術

実際にシステムを使っていくための知識や技術が備わっているか。それらはトレーニングによって習得可能です。一緒にZoho(システム)を学んでいきましょう。

4.作業の適合性評価と改良

作業とZoho(システム)が運用されていけば完成ではありません。よりよい作業工程を見直してもっと良いものに改良していきましょう。

5.成果と評価からの教育

Zoho(システム)がシステム上の評価を教えてくれます。成果物から良い事例を導き出して、その正しい運用を教育に使用していきましょう。

DXすべきことを明確化

企業や組織においてDX化といっても、どこから手を付けていいかわかりません。将来的にシステムは全体が繋がっておく設計でなくては、あちらこちらに異なるシステムが存在し、情報がリンクしません。

全体設計を見据えて、企業・組織の規模や担当者のスキルに合わせてDXすべき点を明確に示すことで適切な予算配分と時間でDXを勧めることが出来ます。

青竹トレーニングメニュー

営業活動をサポート

ITを使ったマーケティング

電話だけじゃない顧客対応

採用管理と人材教育DX

リアルタイムなコミュニケーション

トレーニングシステムが人を成長させる。

それは企業に対するリハビリテーションを行うようなもの。新しい考え方、美しいデザイン。

次世代の働き方が組織内で芽生えていきます。小さな一歩が環境を変えていき、

内製化された組織が青竹のふしを刻むごとく、作り上げられていきます。

私たちの旅路

豊かさのある社会を目指して。

私たち青竹のふしは、在宅医療から始まった情報システム部です。

地域医療で培われたリハビリテーションのノウハウと、作業療法から生まれる「作業」を中心にした設計がシステム運用を円滑に、すべてが繋がる好循環をもたらします。

セラピストが業務や担当者に寄り添いながら企業・組織をリハビリテーションしていく。

自然とDXは馴染み浸透し、組織全体のパフォーマンス向上へと繋がり、すべての方の豊かさを生み出します。