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The face of the moon was in shadow

Almost before we knew it, we had left the ground. All their equipment and instruments are alive.Mist enveloped the ship three hours out from port. The spectacle before us was indeed sublime.A red flair silhouetted the jagged edge of a wing.

ヘルプデスクがクライアントもスタッフもサポート

担当者が休んでいて、わからない。

せっかく電話しているのに、同じことを何度も伝えたり担当者が不在だからわからないなど、クライアントを失望させていませんか?

過去のやり取りや電話、メール、すべてのやり取りを一元管理し、サポートを充実させます。

メールの対応が遅い。

対応が、部署ごとや担当者に属人化していると、その人がメールを開くまで問い合わせが置き去りになります。的確に空いているスタッフにボールを投げて対応を始めましょう。途中で変わることもスムーズに行え、お互いの大切な時間を節約します。

同じ内容のサポートを繰り返してしまう。

同じ業務を繰り返していると、クレームやミス、質問の内容などがある程度カテゴライズされてくるはず。でも、ヘルプデスクのようなツールがないと毎回手作業になっていたり、同じ対応に時間をかけていたり。

積み重なった情報を整理し、サポート体制を自動化、それは品質改善にも応用されます。

クレームとしてのみ取り扱ってしまう。

サポート体制が充実していないと、単に苦情処理係としての位置づけになってしまいます。実はそこからリピート率をあげたり、新たな受注を獲得するチャンスが埋没しています。

メールがとてもとても使いやすい !
​こうやって使う物だと知りました。

場面に応じて使い分けられるIMAP

メールといっても一つの場面だけではないでしょう。

商談のやり取りもあれば、上司や同僚からのメールや取引先からの問い合わせメールなども。

青竹トレーニングパッケージでは、まったく新しいメールの活用方法をトレーニングし、スケジュールやタスク管理と連動して日々の業務が行えるように支援します。

John Doe - 営業職

驚くほど商談のメール管理が容易で、さらに営業をアシストしてくれます。無いと困るツールです。

David Dien - 管理職

個人のメールから組織や会社のメールを一元で送受信でき分類されるので、仕事がとても管理しやすいです。

Rosey Drews - 労務管理

社内メールと外部とのやり取りが容易だし、スタッフの動きがとてもよくわかるの。

私たちのプレゼンテーションって?

パワーポイントの共有
それはプレゼンではない。

プレゼンテーションを「配信」していく大切さ。

資料の共有がプレゼンではありません。
​大切なのは「伝える」こと。

まだまだパワーポイントをファイル共有したりしてプレゼンが行われることが多いでしょう。

しかし、プレゼンは相手を納得させるものではなく、大切なことを「伝える」場所。

プレゼン自体をクラウドで作成し、WEB上で配信していく。社内であっても社外であっても。

プレゼンを配信することで、CRMはもちろんWEBフォームやホームページともリンクしていきます。

集客から関心度のアンケートやイベント管理まで、すべてが繋がり積み重なります。

タスクを管理、そして共有

今までタスク管理っていう行為は行ってきていましたが、チームで行うとこんなにも便利で漏れがなくなるのかと知りました。

タスクは、メールやイベントなどとも連動しますし、なぜタスクが生まれるのかを考えてみれば、このタスク管理の方法はとても画期的で効率的です。

他のカレンダーシステムとも連携出来ますし、自分の時間を有効に使うことが出来るようになりました。

また、他スタッフのタスク度合いも可視化でき、ウエイトバランスを整えられるようになりました。

50 Projects

12 Years Experience

11 Awards

携帯電話って、もう要らないかな。

CRMからコールする。

手に持ったスマホからCRMと連携して話す内容は、時間や内容を記録します。そのために日報や報告をする必要はありません。

コールされた電話も、CRMと繋がり双方の記録が電話の内容と共にメールやサポートの記録と連動して蓄積していきます。