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作業療法士が「作業」を分析して作り上げる。
システムと作業の融合したトレーニングシステム。
本物の経営DXが基本設計です。

青竹のふしのコンセプト

私たちは、クラウドサービス自体を販売したり開発費を商品にし、それをメインの生業にすることはしていません。時代や用途に応じて、使いやすいサービスは異なるはずです。お客様の費用や規模、社会的意義に寄り添い、最善の方法をご提案致します。

適切なメニューと評価

短期目標、長期目標、いますべき課題。

まさにリハビリテーションとDXトレーニングシステムはとても似ています。

課題点を抽出する評価(Survey)から、プログラムの立案、そして実施。どこまで出来たかを再評価し、追加のプログラムが必要であれば実施します。

そのロードマップは、リハビリテーションと通じます。

そして作業療法士として全体の作業を見つめて、会社全体、組織全体のパイプラインを完成させていきます。

インド発のIT企業 Zoho

当トレーニングシステムでメインに使用するのはインドのIT企業であるZohoを使用します。Zohoには45以上のアプリケーションと世界に1万人以上の従業員がいます。Zohoは非上場企業として、またメーカーとして責任を果たしユーザーにとって使いやすい開発改良をものすごい速度で行っており、青竹のふし情報システム部は世界にある多くのツールから費用面、機能面をみて現在の1番として選定しています。

Zoho CEOであるシュリダー・ベンブ氏の言葉からもそれらが感じられます。

青竹のふしは、システムをなるだけ開発せず
​時間と費用を抑えながら企業や組織に必要な「作業」を作ります。

企業や会社・組織が強くなることは、その地域のサービス向上に繋がり豊かさも増していきます。青竹のふしは、地域に根差した企業や組織を応援し、豊かな地域社会形成をとても大切にしています。

それらは、広義な作業療法とも捉えることができ、私たちの目指すものに近づくことが出来ます。

アーキテクチャー

作業療法士

Occupational Therapist

豊かさを感じるには?
​働くって、生きるってどういうことなんだろう。

Keizaburou Aoyama

お金がいっぱいあるからって豊かではない。人それぞれの感じ方によって、人それぞれに満足し豊かに感じることは異なります。

自信をもって仕事に誇りが持てる。しんどいことがあっても、また頑張れる。そんな積み重ねが、他の人を支え、また豊かさを提供していく。人は人に支えられ時に傷つき、また豊かにもなれる不思議な生き物。

作業は、本来、楽しく人に達成感や喜びを与えるものです。仕事ではなく、豊かな作業に変えていくことが、大切な変革です。